旧式パソコンが緊急メールの伝言板システムになります。

しかも最近の技術を使って、受信したメールをリアルタイムに表示させます。

この動画は、携帯メールをアットビューで表示させる実験です。
今回わかりやすくアットビューの画面と携帯を重ねて撮影しています。なので、実際は離れた場所から送信することになりますがほぼ同じスピードで表示されます。

※実験で試しましたコンテンツは、島根県警みこぴー安心メールから携帯へ取り込んで行いました。

こちらはパソコンのメールから試しています。

ありそうでなかった便利なシステムが旧式・廃棄パソコンを使って実現!!

利用シーン
1、既存の緊急メールシステムを使って、公共の場所でリアルタイムに画面表示させたいとき。メールde伝言板システム専用メールアドレスを携帯やスマフォに登録するようにシステムに登録可能です。

携帯やスマフォをでけでなく、緊急メールが、屋外や屋内に設置したこのデジタルサイネージで、リアルタイムに確認できます。

全国市町村の緊急一斉メールサービス一覧は、こちらをご覧ください。

2、インバウンド対応として、緊急に外国人にお知らせしたいときに、PCや携帯からメール送信だけで、アットビューのデジタルサイネージへ一斉案内できます。

そして、もちろんデジタルサイネージ端末は、廃棄PC・旧式PCが活躍

 

 

 

 

 

3、会社の支店への一斉メールをモニター等への画面表示で意思相通をはかるのに有効です。

メールde伝言板システムは、行政機関や企業で一斉に複数稼働させるためのシステムです。

とにかく端末が旧式・廃棄パソコンが生かせますので、イニシャルコストをかなり低く抑えることができ、その上環境問題に貢献できます。

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