東京オリンピック・パラリンピックで廃棄パソコンを生かす。

東京五輪ではデジタルサイネージの出番が多くなってきます。

特に外国人向けの案内板として、様々な場所にあればリアルタイムで情報を伝えられます。

それは東京五輪を待つまでもなく、今すぐから活用することで、2020年の開催年には、より効果的な運用ができます。

アットビューは操作が簡単・ウイルスの対策必要なしのメンテナンスフリー・そして廃棄パソコンを活用でき、環境にも貢献します。

そしてイニシャルコストは数千円から~(都庁に廃棄パソコンがあれば0円)、ランニングコストはすでにネット環境があれば月々800円。

設置場所を公共施設・企業や商店だけでなく一般のご家庭の窓際にもデジタル案内看板を置く発想もアットビューならできます。

そして聴覚障がい者用として様々な場所にあることで大きなメリットがあります。

小池百合子東京都知事、このアットビューのサイトにお越しください。

きっと今から活用できる何かを感じていただけると思います。

島根から駆け付けます。

ぜひご検討をお願いします。

(有)あうるネット

青戸裕司

小池知事関係者に検索で拾っていただけることを願って!!2016年12月21日

MOTTAINAI!
In Tribute to Wangari Muta Maathai
ワンガリ・マータイ(Wangari Muta Maathai)